視力悪化の道筋
わたしの視力のお話しです。
■わたしの視力回復方法体験記
わたしの視力回復の体験です。参考になればと思いしたためたので、少しだけお付き合いくださいね。m(_ _)m
わたしは高校2年生くらいから遠くが見えなくなり始めました。それまでは近視とは縁のない生活というか、勉強すらしないグータラ人間で、近視は憧れの対象ですらありました。(笑)
眼鏡をかけることが知的だと思っていた純粋な年齢でした。(爆)
■ファミコン登場で視力悪化?
高校生の頃というと、ファミコンが登場して数年が経ち、スーパーファミコンになる頃でした。もうご想像の通り、そうです、ゲームのやり過ぎです。
視力が悪くなって眼鏡を買いたいと母に言うと、「ゲームのやり過ぎよ!」と図星。しかし、ここは認めたくないので受験勉強のせいだ!とプライドを優先させました。(爆)
さて、こうして高校生から眼鏡生活が始まりました。
しかし、当初は学校での勉強でしか眼鏡をかけていませんでした。大学でも徐々に近視が進行したのにもかかわらず、まだ生活では眼鏡を常用していませんでした。
■留学の勉強で近視進行?
それが留学を契機に、一気に視力が悪くなり、生活の中で眼鏡は手放せなくなりました。留学中は眼鏡を3回も変えました。そして勇気をふりしぼって、コンタクトレンズをそう要することにしました。
眼鏡は鼻の付け根に対する負荷が強くて、しかも眼鏡が接触する耳の上部も痛くなりました。
またもっと重大なことは、頭が痛くなるということです。眼鏡生活を10年以上経験していますが、頭が痛くならない眼鏡にあたったことがありません。ですから、日中は何としてもコンタクトレンズで生活したいと思い始めました。
長くなるので、続く。。。(笑)
